
【米国テキサス州サンアントニオの高校で、代用教員をしていた女性教師が、保健の授業中で携帯電話に保存していた自分とボーイフレンドのセックスシーンを生徒に見せたとして解雇された。
関係者によれば、この女性教師は一ヶ月前にこの高校に勤め始めたばかりの28歳の女性教師だという。「彼女は、高校の授業として何がふさわしく、何が不適切であるかを全く理解していなかった」と学校の広報は説明している。】
この女教師 (*^-゚)b"グッジョブ
自分の学校にこんな教師がいたら、人気者になること確実なのだが。
どうやら、生徒が他の先生にチクったことで事がばれたらしい。どの国でも学級委員長的な正義感気取った奴がいるんだね。他の生徒は「余計なことしやがって!」と思っていることだろう。
春画は江戸時代に一世を風靡した浮世絵の極みであり、浮世絵のすべての技法が表れている。歌麿、北斎、英泉、国芳など多くの有名な画家たちが、それぞれに春画を描いたが、その繊細かつ優美な世界には、江戸という時代の豊かな文化が如実に表現されている。
春画とは古代中国の「春宮秘画」の略。平安初期に偃息図(おそくず)、戦国時代に勝絵(かちえ)江戸期に枕絵や笑絵(わらいえ)などと呼ばれてきた。元来は上層階級での遊びや笑いのために性を利用したのだが、笑絵の名称とともに広く大衆化し、元禄から幕末を通して活発に流通した。
春画はしばしば幕府の風俗取り締まりにより「発禁令」が発せられたが、発禁令が出ると版元や絵師の名を隠して版行された。販売は行商が主だったので問題はほとんどなかった。店売りでは声がかかると店の奥に案内して販売した。奉行所の役人もみんな春画のファンなので、表だって販売していなければそれで良しとなった。春画から絵師の名が消えてもみんな目が肥えていたのでたいていだれの筆かはわかっていた。絵師もいつもとおんなじように描いた。
「ばか夫婦、枕絵のまねをして筋ちがい」
「ばか夫婦、春画のまねで、手をくじき」
という川柳が残されている。これは庶民階層に春画が広く普及していたことのひとつの顕れである。
当時フルカラーの大量複製の春画は我が国にしか存在しなかった。西欧人達にとって、濃厚かつ精緻な春画は驚愕するほかにない存在であった。長崎のオランダ商館を通して春画が、そして浮世絵が大量に欧米に旅立った。もちろん春画だけではなく浮世絵自体が欧米で高く評価され、当時の西欧絵画に大きな影響を与えている。
しかし、明治二(1869)年の太政官布告により「春画」の出版・流通が厳しく取り締まられるようになり、それから日陰の存在となった。西欧化志向が高まるにつれて春画の美術的価値は否定されるようになり、やがて江戸期の浮世絵全体が社会から否定されるようになった。

【コンドーム大手の「オカモト」が、浣腸薬最大手の「イチジク製薬」を子会社化し話題になっている。前と後ろの違いはあれど、下半身にとって重要な商品を製造する両社。親会社となったオカモトは「シナジー(相乗)効果を期待する」としている。
東証1部上場のオカモトは、言わずと知れたコンドームのほか、農業用のフィルム、ゴム手袋、靴製造など事業は多岐にわたっている。一方のイチジクは、大正14年に産声をあげたイチジク式浣腸以来、浣腸一筋。従業員56人、16年11月期の売上高約16億円と規模は小さいが、ノズルの付け根部分を蛇腹に改良した浣腸は、使いやすさから業界トップを誇る。
子会社化に伴い、ネット上の株式掲示板ではオカモトについて「下半身強化ですか?」「この株、そのうち大きく吹きそうな予感」と評判は上々。オカモトは「株式取得による当期業績は軽微」としているが、株価は子会社化発表の先月10日に終値379円だったのが、今月22日には一時、405円をつけるなど、緩やかな右肩上がりに。下半身タッグに期待が高まっている。】(ZAKZAK)
「下半身強化ですか?」というのにはワラた。
一見、関連性が強そうな両社だが、共通点は意外と無い。それこそ下半身に関係する事業をしているということくらいである。相乗効果はあんまりないと思うな。仮に業務提携したとしても、どんな商品を開発できるかわからない。
コンドームとイチジク式浣腸の技術を用いた新商品か…。
うすうすのイチジク式浣腸か?

【スウェーデン製のビキニ・スタイルの子ども服が、「ブラのような服は幼女にはふさわしくない」というノルウェーの閣僚の批判を受け、販売中止になった。
「一歳児向けにブラのようなビキニを作るのはどうみても異常です」ノルウェーの子ども・家族省大臣ライラ・ドーヴォイの発言が、木曜日ヴェルデンスガング紙に掲載された。「これは幼児期の苛烈な商品化です。子どもたちは女性ではないのです。小さな子ども用のビキニは、子どもを性に結びつけます。我々はこれにノーと言わなければなりません」彼女は言った。
スウェーデンの衣服メーカー、リンデックスは、社内で検討した結果、1-2歳の女子向けの服の一品を回収することにしたという。「大人向けのデザインに少しだけ似すぎていたので、販売中止することにしました」広報担当者のウルリカ・ダニエルソンはノルウェイの公営ラジオNRKで言った。決定はノルウェーでの批判に応えて自主的に行われたものだという。】[ロイター]
いやはや、なんとも「イタイ女」である。「子ども用ビキニ」ごときで「子供と性が結びつく」と考える人の方が、よっぽどエロいのではないか。ま、どこぞの女性団体と結びついているのだろうが。
この女性、「子どもたちは女性ではない」と言ってるからには、「女児の乳首を隠す必要はない」という主張があったら同意するしかない。つまり、この女性は「女児はビキニの服を着るくらいなら、上半身素っ裸の方がいやらしくない。」と言っているのと同義である。
「子供と性が結びつく」ようなロリコンの人にとっては、そっちの方がありがたいことだろう。

昨日のはあまりに長文で、重い話だったので、今日はさわやかな話題でいこうと思う。
南アフリカ共和国リムポポ州の村で、「12歳の少女が毎日のように3匹のオス犬と交わっている」という噂が本当だったことをその目で確かめた村人たちが3匹のオス犬を殴打した。
村人たちは事実を確かめるべく、少女の行動を監視していた。そして、ついに現場を押さえることになった。村人たちが見張っていると、先週火曜の白昼、少女が自分の家の裏庭に現れた。そして、3匹のうち少なくとも1匹の犬と交わるところを村人たちが見届けたのだという。警察が呼ばれ、少女は獣姦の疑いで逮捕された(南アでは獣姦は違法)。彼女は治安判事裁判所に出頭したが、精神鑑定を受けることになった。
う〜ん…
12歳で獣姦ですか…(*´д`*)ハァハァ。エロ漫画の設定でしかあり得ないと思っていたが、実際にあるとは。日本にも12歳で獣姦に目覚めちゃった娘っているのかな?バター犬ならいっぱいいると思うが、獣姦に踏み切るにはなかなか勇気がいると思う。それに売れ残ってる男根が周囲に有り余ってるのだから、わざわざ獣姦にはしる必要性がないということもあるが。
私は獣姦モノのビデオを見たことが無い。パッケージは見たことはあるが、どうも触手が伸びない。なんか興奮する気がしないのだ。おそらく、「獣姦を見て自慰をしている自分は犬以下である」ということに直面することを無意識に察して、避けているのだろう。